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2004.10.08

ヨン様の微笑みと肉体&チャン・ドンゴンのセクシーな手

お疲れ様です。Reikoです。

なんか、シネマ番付(No.2)のコメントを読む限り、ヨン様の肉体は
ホテリアー』の時より、さらにパワーアップしてるみたいですね。
皆さん、覚えてますか?私が(去年の夏に)書かせてもらった『ホテリアー』絡みの
原稿に付けられたタイトル「ペ・ヨンジュンの微笑みと筋肉」(笑)。
遂に『ホテリアー』が日本でも放映されるんですね。
「ヨン様、プールで豪快に泳ぐ」のシーンをぜひ、お見逃しなく!
って、やはり、ちゃんとドラマそのものも楽しんでください。

マレーシアでは、韓国映画と言えば、まだホラー物中心の上映なんですよ。
(さすがに『ブラザーフッド』は公開されたけど)
あ、あとチャン・ドンゴンと仲村トオル共演の『ロスト・メモリーズ』も公開されてましたね。
でも我が家では、劇場公開前になぜか、

VCD(海賊版じゃないはずなんだけど)をゲット。
なんの知識もなく、見始めたんで、
「え?これって、暗殺未遂に終わったんだっけ?」
なんて、歴史をもう一度しっかり勉強せねば、と反省しきりの私でございました。
でも、この映画の何が一番、印象的だったって、
チャン・ドンゴンのセクシーな手!
岩肌をなでるシーンで、思わず生唾。
あれが岩じゃなくて、女性だったら…と思ってしまった、美しくて、色っぽい手で、
萌えた~(笑。今日はちょっとGochy!さん風)。
チャン・ドンゴンは日本語もすごく、がんばってたし。
(「ちょっと、それは誰に教わったの?」というやり過ぎの台詞も確かにあったけど。)

ウチでもこの1年間に購入したDVDやVCDの3分の1くらいが韓国映画でした。
ジャケ買いした『燃ゆる月』には、ものすごくダイハードな女首領が出てきて、
闘うシーンが延々と続きます。
その長さにはうんざりしたけど、香港映画を安易に真似ない分、迫力がありました。
で、この女首領が梶芽衣子そっくり(中山美穂がもう10年位経つと、
こんな顔かも)。日本では柴咲コウが人気だし、「芽衣子顔」は今、
密かにブームだったりして。

あと、今、私が探しているのが、
マジで惚れてるキム・ミンジョン主演の『蝶』(Mr.バタフライ)。
あ、でも、これメンズレビューで働く男の話じゃないですから(笑)。

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