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2005.06.09

「萌え市場」活況

アニメ、玩具、ゲーム、コミック関連など
いわゆる「萌え」文化が時代を席巻!
少女マンガや美少女に感情移入する現象に産業界も注目!

 ↓参照データも要チェック!(「Dramagix」会見レポあり)
 
◆「トレンド・キャッチ!(トレキャ!DX版)より

 ○『萌え市場』(過去版で紹介済み)
 ↑驚くべき経済波及効果。
 ○『萌え関連株』
 ↑「萌え系」産業が株価アップ!
 ↑IT株以来のブームに!?
 ○『ピンキーストリート』
 ↑女性もハマる着せ替えフィギュア!
 ○『娘パフェ』
 ↑連れてきた“娘”にもパフェを!?
 ○『ないしょのつぼみ』
 ↑萌え族にも大人気!売れている小学生向け性教育漫画。
 ○『Dramagix
 ↑業界初萌え!声優が実写版俳優として登場するドラマレーベル!

  (下記は5月13日記者発表の模様)
 
P5130213
レーベル第一弾「if~もしも…で逢えたなら~」(6月20日リリース)
主演の野川さくらと相手役の中本順久。

P5130219
レーベル第二段「クロスオーバー」(7月20日リリース)
主演の「クローバー」のメンバー(左右の4名)。
 
萌え系ニッチ層を狙いうちした、ありそうでなかった業界初のチャレンジ!
声優さんたちのまだどこかぎこちなくも初々しい演技が
ファンにはまた、たまらい萌えポイントか?(笑)。

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